ドッグフードの保存方法

ドッグフードの保存方法

ドッグフードの保存方法

皆さんは、どのようにドッグフードを保存していますか?
その保存方法が間違っているだけでも、ワンちゃんの身体に影響してしまうことがあるので、この機に保存方法も見直してみましょう。
ドッグフードは犬にとって重要な栄養源です。食べ物ですから、私たち人間が口にする食べ物の保管に気を付けるのと同じように、気を配るようにしてください。

 

ドライフードの場合

 

ドックフード

賞味期限は未開封の状態と開封後では異なります。
開封後は、袋を密閉してください。
高温多湿・直射日光は避け、暗い場所で常温保存するようにしてください。
ジップなど密閉するものが付いていないときには、市販の真空パックに移し替えるなど、工夫してみてください。
完全に密閉することにより、未開封時のように空気に触れることがないため、賞味期限をのばすことができます(もちろん、未開封までとはいきませんが)。
ドライフードは大容量タイプの方がお買い得のことも多いですが、保管を考えると、少量タイプを買う方が安全です。

ウェットフードの場合

 

ドッグフードの保存方法

ウェットフードは袋や缶詰に入っているものが多く、私たちが食べるレトルト食品と同様に保管することで安全な状態を保つことが出来ます。
開封したあと残る場合には真空パックに変えて、冷蔵保存しましょう。冷蔵庫に入れて置いた方が長持ちします。
ただし、ドライフードに比べると賞味期限も短いので気を付けてくださいね。

獣医さんも推奨!オススメのドッグフードランキング

ドックフード

「カナガン」グレインフリードッグフードの特徴

獣医も推奨する通販限定のドッグフードです。 人も食べられるほど品質が高く、愛犬家の皆さんにイチオシ! 肉副産物や穀物は一切不使用。添加物も使われていません。 安全な原料にこだわっていて、チキンやさつまいもなどを使い、犬に必要な栄養をハーブなどやさしい素材で摂ることが出来ます。 また、低炭水化物なので脂肪もつきにくく、消化が良いことなどもポイント。 毛並つややかに、うんちも健康的と、利用者さんから大好評の商品です。

価格 3,960円
評価 評価5
備考 国際規格SALGLOBALランクA取得、定期コースは最大20%OFF

ドックフード

ナチュラルドッグフード「ラム」の特徴

ナチュラルドッグフードラムは、人間が食べられるほど高品質のラム肉を主原料に使用しているドッグフードです。 チキンアレルギーのワンちゃんも安心してお召し上がりいただけます。肉副産物や穀物は一切不使用の無添加クオリティ。 アレルギーになりやすい「小麦、トウモロコシ、乳製品、大豆、豚肉、牛肉」は一切使用していません。 消化吸収もよく、犬の体に負担がかかりにくいドッグフードです。

価格 3,960円
評価 評価4.5
備考 国際規格SALGLOBALランクA取得

ドックフード

FINEPET’Sの特徴

FINEPET’Sは、安全性の高い無添加ドッグフードです。原材料は産地からこだわる徹底ぶりで、中国産のものは使用していません。 ラム肉や鶏肉などをベースに使用していて、防腐剤代わりに天然由来ビタミンを使うなど、安全性も考慮。肉副産物や穀物は一切使っていません。

価格 500円
評価 評価4
備考 放射能検査済み